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【小樽PHOTO紀行2】 叩き納めは、ジャムセッションin Otaru

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26日夜はうれし懐かしい時間だった。
8年ぶりの生まれ故郷の小樽で、後輩たちとジャムセッションで今年の叩き収め。

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いまや人気観光地となった小樽運河から歩いて数分、
大正時代の倉を再生した、山小屋風のライブハウスFree-Lenceを貸切り、
小樽商大Jazz研の現役とOBが集まって、忘年セッション。

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参加者は、OB、現役含めて、TS3、AS3、P2、B2、FL1、TP1、TB1、Ds5に
いまは楽器演奏を中断し聴くだけのOB4人だったか? 
東京方面から駆けつけた3人や、小樽ジャズ倶楽部のメンバーも加わって超満員。


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現役性中心のセッション。 クオリティが高くてびっくり。頼もしい後輩たちだなあ。

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当地で活躍している「世界のOLバンド」のメンバー。
かつてBeatpapasで活躍していたセオッチとカトちゃんも楽しそう。

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私は、この同好会の創設メンバーとして、数曲叩かせてもらいましたが、
現役生交えてのセッション、いつになく楽しかったなあ。
20代から70代までが、打ち合わせもなく一緒に楽しめる。
ジャズって本当にいいですねえ。

企画してくれたセオッチありがとう。
後輩たちも、これからもジャズを楽しく続けてね。




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