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玄米菜食で前立腺癌を克服したWさん

Wさんは、20年来の勉強仲間。
電子部品メーカーの社長で愛妻はピアニスト。おまけにお嬢さんがプロミュージシャン。

そのWさんから、自らの前立腺癌を、現代医療ではなく、
自然治癒療法で完治した詳しいレポートを送っていただいた。

それによると、寺山心一翁という自然治癒の第一人者にコンタクトし、
玄米菜食中心の自然治癒療法を選んだという。

寺山心一

寺山先生は腎臓癌にかかり手術し、抗がん剤や放射線治療をするも、
肺などに転移して末期症状を迎え、自然治癒に切り替えて完治した方だそう。
Wさんも、一年後には、癌が消滅し、自然治癒に成功した詳しい経緯がかかれていた。

資料をいただいたとき、わたしは放射線治療を選んで最終クール。
すでに遅いのですが、万一、再発したら検討に値する貴重な情報でした。

この歳になると、周りに癌にかかる人か予想以上に目につきます。
もし、自然治癒の情報が必要でしたらお知らせください。
Wさんに許可いただいた上のことですが、末期癌でも対応できるという療法を転送します。


ちなみに、同レポートから、
寺山先生の4大治療法だけ別記しておきます。
関心ある方はご参照ください。

私も、とりあえず「百毒下し」をネットで取り寄せてトライするつもり。

① 食事を玄米菜食に切り替えること
  食材は無農薬の有機野菜、無添加物。

② 「百毒下し」を続けて、宿便や体内の毒を出すこと。
  400年以上にわたり造り続けられているデトックス漢方薬

③ 水は、生きているミネラルウオーターに切り替えること
  Wさんは「榛名山の天然湧き水スクールクレイ18.9L」を飲んだそうです。

④ できれば米国ライフライン社のサプリメントを飲むこと
  Wさんは、「セレニウム」と「ライフライン」を服用したそうです。
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