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黄色のブーゲンビリアに癒されます

20240122 ブーゲンビリア 18cm orange_DSC4057

リビングで咲いている黄色のブーゲンビリア(実際は淡いオレンジ色)。

ほわ~~んと、暖かい色。
これ、結構癒されますねえ。

色の部分はガクで、小さい白いのが花部分。

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シクラメンの変わり咲

20240202 変わり咲きくらめん 19cm _DSC4245

シクラメンの変わり咲。

毎年、大型の株で、3月くらいまで咲き続けていたのに
玄関のシクラメンが、急にしおれちゃってダメに。
いつもの花屋さんに原因を聴いたら、たまにウイルス性の病気でダメになることもあるんだって。

申し訳ないからと、無料でいただいたのがこのシクラメン。

20240202 変わり咲きシクラメン アップ 18cm_DSC4248

ちょっと変わりすぎ…と思いましたが、
玄関ホールに置いてみると、意外に映えます。

これ一つで一挙にクリスマスモード

_DSC1584 ポインセチアのクリスマスパワー 21cm  10%明るい

ポインセティア、
この鉢ひとつが加わっただけで、
一挙にクリスマスモード。

香る、薫る、かおる!今年のクリスマスリース

20231127 クリスマスリース2023 21cm _DSC1774


今年もKさんからクリスマスリースの新作が届きました。
ナマのモミの木だけに、素晴らしい香り、
おまけに松笠やほかの飾りもフレッシュ素材だけに、
玄関周りは、森林の奥にいるような、大自然の香りが…

かつての部下で、本業以外にリース教室の先生もやっているKさんのお手製。



変な名前なのにきれいなグズマニア

20230925  グズマニア 21cm _DSC7794

赤、オレンジ、黄色などの鮮やかな色の花をつける「Guzmania グズマニア」
中南米原産のパイナップルの仲間だそうです。
きれいな色は葉っぱが変形した花苞(かほう)部分で、花は花苞の中に咲きます。
陽射しがあまりなくても、この状態でかなり長く咲いてくれるので、
わが家では毎年1~2度、玄関を飾ってます。

ただ、「愚図」と「マニア」…
なんだかへんてこりんな名前だなあと調べてみたら (われながらヒマですねえ)
スペインの自然科学者アナスタシオ・グスマンにちなんだそうで…

グスマンとグズマニアがどう関わっているのかまではわかりませんでしたが…
(さらに突っ込んで調べるほどわかりたくもありませんが…)

この暑さの中で元気に咲く「ルリマツリ」

20230717 ルリマツリ 21cm _DSC5759

外気は37℃だって!
昨日今日明日は素晴らしいミュージシャンのセッションがあるけれど…

年寄りの冷や水ならぬ、年寄りに猛暑、
ここは、お家でじっとしてましょう。

そんなとき、ベランダのルリマツリ(plumbago)、南アフリカ原産だそうですが、
6年越冬してくれて株も大きくなり、涼し気な青色の花が元気に咲きまくってます。

ぼ~っと観ていると、いつの間にか元気になります。


青い絨毯のように広がる「Convolvulus」

20230522 コンボブルズ ブルーカーペット 21cm _DSC3253

Convolvulus コンボルブレス。 地中海沿岸に咲くヒルガオ科の多年草。
横に広がって咲くこともあるので別名「ブルーカーペット」ともいうそうな。